移転のお知らせ

このたび、鶴見区の東寺尾中台へ移転することになりました。

気の流れの良い、静かで落ち着いた雰囲気の処で、自宅兼治療院になります。

駅から少し離れてしまいますがより良い治療環境にリニューアルします!

9月21日(火)より移転先にて診療開始を予定しています。

院内は自然素材にこだわり、漆喰や木の香りに包まれる空間を目指し、

「いのちが喜ぶ場」をテーマにこれから作り上げていきます。

どうぞお楽しみに!

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新着情報

  • 休診のお知らせ
    治療院移転準備のため、以下の日程を休診とさせていただきます。 7/21(水)〜23(金) 7/29(木)〜30(金) 8/2(火)〜6(金)
  • 9月に移転いたします
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  • 東洋医学の価値
    こんにちは、わしだです。 今日は東洋医学の価値について、です。 さて、東洋医学の良さとは一体何でしょうか。 もちろん医学ですので、病気を治す、痛みを取る、元気にする、健康を維持する、という目的があり、 […]
  • ゴールデンウィークの休診お知らせ
    ゴールデンウィーク中の休診のお知らせです。 5月3日(月)、4日(火)は休診とさせていただきます。その他は通常通り診療いたします。
  • 【東洋医学】いのち(7)
    こんにちは、わしだです。 「東洋医学とは何か?」をまとめています。 前回、いのち(6)の続きです。 今回は、東洋医学において、人の生命がどのように理解されているのか、をみていきます。 そのひとつとして […]
  • 【古典】天人合一思想(5)
    黄帝曰く、経脈十二なる者は、別れて五行と為り、分かれて四時と為る。何ぞ失いて乱れ、何ぞ得て治まる。 岐伯曰く、五行に序あり、四時に分あり。相順したがえば則ち治まり、相逆らえば則ち乱る。 黄帝曰く、何を […]
  • 【古典】天人合一思想(4)
    黄帝問いて曰く、〜中略〜 余願わくは、邪気の経に在るや、其の人を病ましむることいかにして、これを取ることいかなるかを聞かん。 岐伯対えて曰く、夫れ聖人の度数を起こすや、必ず天地に応ず。故に天に宿度あり […]
  • 【古典】古典のご紹介
    本ブログの【古典】カテゴリーでは、主に鍼灸のバイブルといわれる今から2000年ほど前に書かれた『黄帝内経』という書物を中心に、テーマ別に整理しています。専門的な内容にはなりますが、興味を持たれた方にと […]
  • 【古典】天人合一思想(3)
    黄帝曰く、寒温和適し、腠理開かざるあり。然れども卒かに病む者あり。其の故なんぞや。 少師答えて曰く、帝は邪の入るを知らざるか。平居すと雖も、其の腠理の開閉緩急、其れ故より常に時あるなり。 黄帝曰く、聞 […]
  • 【古典】天人合一思想(2)
    天人合一思想に関する古典の記述です。 黄帝曰く、夫れ古より天に通ずる者は、生の本もて、陰陽に本づく。天地の間、六合の内、其の気、九州、九竅、五蔵、十二節、皆天気に通ず。其れ五を生じ、其の気、三なり。数 […]

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